聖なる場所へ 〜水輪vol.1〜


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宿り木は
聖なる土地にのみ生息するという。

 

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この宿り木が沢山ある場所。
それがいのちの森【水輪】

 

絶対にオススメの場所!と
教えていただいたのがココ。

いつか行ってみたいな〜と思っていたら
思いの外、早くに実現。
(引き寄せのスピード、かなり加速してます♪)

 

ここには
世界でたった12個しかないと言われる
平和と祈りのサークルがある。

 

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フラワーオブライフの著者であるドランヴァロ・メルキゼデク博士が
地球を12分割し、世界の12箇所にこのストーンサークルをつくる旅にでていて
日本の戸隠にこのサークルを創る場所があるはず、と
さんざん探した結果、行き着いたのがこの水輪だという。

 

先に書いた宿り木が
沢山自生していたことも決め手の一つだったとか。

 

この場所は
東西南北天地のバランスが完璧だそう。

 

祈り方にも作法があって
 

東の交点から右足で入り、
東、南、西、北の神様にご挨拶をしてから
真ん中の石におでこをつけて祈る。
 

その際、
願い事をココロにうかべると叶えてくれる、というので
私もさっそく願い事を。
 

このサークルから半径200mは結界が張られていて護られていると告げられたのだ、と
オーナーの塩沢さんにお話をうかがった。

 

今の水輪に成長するまで
数々のドラマやミラクルがおこっているのも
頷ける。

 

 

もう一つのサークルは
イタリアのダマヌール
日本初の石の螺旋を作ってくれた、という。

 

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なんでも
シンクロニックラインが2本
この地に通っているようで

*シンクロニックラインとは
宇宙のすべての星をつなぐエネルギーの河
中国では龍の背中と言われている。

 
イタリアダマヌールにある人類の地下神殿に
繋がる螺旋だという。

 

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そのエネルギーにアクセスするためのキー【ペンタクル】があり、
それを持ってらせんを歩く。
それは男性用・女性用と1つずつある。
*ペンタクルはらせん用に活性化されたアトランティスの力の盾

 

らせんはそのペンタクルを持った1人だけが歩ける。

 

らせんを歩くとこで、そのエネルギーと触れ、
オーラをより良い状態にし、感覚の伝達回路を浄化、潜在意識を開花するという。

 

だからゆっくりと
五感を研ぎ澄ませて歩いた。

 

そこのエネルギーをどう感じるかは
人それぞれだと思うが

 

私の場合は
中心に近づくにつれ
ジンジンとした振動が強くなり
真ん中にある木に到着した時は
かなり頭がクリアーな状態になった。

 

そして中央の木は
そのエネルギーと繋がっているというので
1分程感覚を研ぎ澄ませる。
 

その時、イメージも降ってきた。

 

ダマヌールの石の螺旋は
聞きたいこと・答えが欲しいことを問いかけると
1ヶ月くらいにはその答えを手にすることができる、ということなので
楽しみなのである^^

 

水輪の素晴らしさは
このストーンサークルとダマヌールの石の螺旋だけではない。

 

広大な土地にある農園にて
完全無農薬、循環型農法で作られた
エネルギー満タン・栄養たっぷりの元気なお野菜たち。

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*必要最低限の手入れをするため、雑草も野菜とともに共生している。

 

これをふんだんにつかったお料理の数々が堪能できる。

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個人的には
酵素玄米が大好きなので、それだけでもゴキゲン♡

 

お客様の要望にこたえていくうちに
なんと今ではレシピが6,000以上あるとのことで
何度も行きたくなる理由の一つとなっているようだ。

 

 

そして
 

緑ゆたかな木々の中に建てられた施設は
鳥のさえずりが絶えず聞こえる。

 

建築医学の立場から設計された
漆喰の壁や杉と檜を中心に使った総天然木の施設は
入った瞬間から木の香りが漂ってくる。

 

本当にリラックスできて
エネルギーを充電するにはもってこいの場所だった。

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そして内観するには最高の場所。
 

なので
自分発見プログラムの一環で
初の宿泊セミナーを企画します。
 

日程は9月の末を予定。
詳細は後ほど♪

 

ピン!と来た方、ぜひご一緒に^^

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2 thoughts on “聖なる場所へ 〜水輪vol.1〜

  • 2016年5月28日 at 10:32 AM
    Permalink

    是非、参加したいです。
    できれば土日にお願いできればありがたいです。

    Reply
    • 2016年9月3日 at 2:29 PM
      Permalink

      飯塚さん、ありがとうございます。
      9月24日−26日に日程を組みましたので
      詳しくはコチラをご覧くださいませ。

      Reply

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